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Détails du Mot

Super boy ! super girl !!

peggiesとしては2年半ぶり、またメジャーデビュー後初となるミニアルバムであり、デジタル・シングルとして発売した「I 御中〜文房具屋さんにあった試し書きだけで歌をつくってみました。〜 」のほか新曲5曲が収録されている。ジャケットにはスーパーマーケットの店員に扮したメンバーの姿が映されている。

Mots Associés

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺたぺた

(副) (1)物の平らな面が連続して当たるさま。 「素足で~(と)あるく」 (2)一面に紙などをはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「電柱にビラを~(と)はりつける」

引っ剥がす

「引っぱがす」に同じ。 「ビラを~・す」 ‖可能‖ ひっペがせる

ぺちゃぺちゃ

(副) (1)「ぺちゃくちゃ」に同じ。 「そばで~されて仕事にならない」 (2)汁気の多い食べ物を食べるさま。 また, そのときの音を表す語。 ぴちゃぴちゃ。

次次

つぎつぎ。 「まだ幼きなど, ~に五, 六人ありければ/源氏(東屋)」

ぎすぎす

(副) (1)やせていて, 貧相なさま。 「~(と)した体」 (2)とげとげしく愛想のないさま。 「~(と)した態度」 (3)ゆとりがなく堅苦しくて, 親しみにくいさま。 「~(と)した人間関係」

ぺこん

(副) (多く「と」を伴って) (1)表面の一部がへこむさま。 「~とへこむ」 (2)急に頭をさげるさま。 「~と頭をさげる」

ぺっと

(副) 口から物を急に吐き出すさま。 「~つばを吐く」

竹篦

「しっぺい(竹篦)」の転。

ぺたん

(副) 「ぺたり」に同じ。 ぺったん。 「~とゴム印を押す」「~と座る」

ぺたり

(副) (多く「と」を伴って)「べたり」に同じ。 「べたり」よりもやや軽い意味合いで使う語。 ぺたん。 「切手を~とはる」「畳に~と座る」

頬っぺ

〔幼児語〕 ほっぺた。

ぺろり

(副) (1)すばやく舌を出すさま。 ぺろっと。 「~(と)舌を出して照れ笑いした」 (2)舌でなめるさま。 ぺろっと。 「砂糖を~(と)なめる」 (3)一気に全部食べてしまうさま。 ぺろっと。 「~(と)平らげる」

かっぺ

「いなかっぺえ(田舎兵衛)」の略。

のっぺらぼう

(名・形動) 〔「のっぺらぽう」とも〕 (1)凹凸もなく一面に平らな・こと(さま)。 のっぺら。 「~な顔」 (2)何の変化もないこと。 何の反応もないこと。 「~に講義を聴いて~に卒業し去る公等/三四郎(漱石)」 (3)目も鼻も口もない化け物。 ぬっぺらぼう。 ずんべらぼう。 〔歴史的仮名遣いは「のっぺらばう」か「のっぺらぼう」か不明〕

杉

(1)スギ科の常緑高木。 日本の特産種で, 各地に植林される。 幹は直立し, 枝には針状の葉を螺旋(ラセン)状に密につける。 雌雄同株で, 早春開花し, 卵球形の球果を結ぶ。 寿命が長く, 高さ50メートル以上, 径5メートル以上の巨木となるものもある。 材は芳香があって木目がよく通り, 軽くて軟らかいので, 建築・家具・器具材などとする。 また, 花粉はアレルギーの原因になることが多い。 古名マキ。 〔「杉の花」は ﹝季﹞春, 「杉の実」は ﹝季﹞秋〕 (2)家紋の一。 杉の木を図案化したもの。 一本杉・三本杉・杉巴など, 種類が多い。 <i>~の標(シルシ)</i> 「標(シルシ)の杉{(1)}」に同じ。 「年比は~もなきやうにて, 尋ね聞えさすべき方なく/落窪 3」

擬す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「擬する」の五段化〕 「擬する」に同じ。 「西鶴の作品に~・されている」 ※二※ (動サ変) ⇒ ぎする